朗読暦

朗読暦>2009年10月> 23日の朗読会

白石加代子の源氏物語(横浜公演 -須磨・明石と末摘花)

開催日:2009年10月23日(金)
開催場所:神奈川県 関内ホール 大ホール
時間:18時00分開演
料金:5500円
関連web: tvkチケットカウンター (http://tvkcom.net/index.html)
内容:
公演日時:2009年10月23日(水) 18:00開演

場所:関内ホール 大ホール

料金:全席指定:¥5,500

チケット購入方法:
tvkチケットカウンター 045-663-9999
湘南リビング新聞社 0466-27-7411
サンケイリビング横浜事務局 045-661-1707
チケットぴあ 0570-02-9999 Pコード共通:396-164
ローソンチケット 0570-00-0407 Lコード 横浜:36846
横浜髙島屋 045-311-5111
横浜読売プレイガイド 045-201-9748
イープラス http://eplus.jp
チケットファン 0570-06-9977 アクセスコード:023254
http://living-ticket.eplus.co.jp

お問合せ先 :tvkチケットカウンター  045-663-9999

備考:未就学児入場不可

幸田弘子の会 星の王子様(小さい王子) ─朗読と音楽でおくる大人もこどもも楽しめる至福の時間─

開催日:2009年10月23日(金)
開催場所:東京都 紀尾井ホール(千代田区紀尾井町6番5号)
時間:15時00分開演
料金:4000円
関連web: 幸田弘子の会 (http://www7a.biglobe.ne.jp/~kodahiroko_nokai/)
内容:
『幸田弘子の会~ちいさな王子(星の王子さま)~』

サン=テグジュペリ:作
野田歓:訳「光文社古典新訳文庫」より

演出:池田一臣
作曲・指揮:山口博史
演奏:ピアノ=長尾洋史、バソン=小山清、フルート=野勢善樹
ヴァイオリン=緒方恵、チェロ=伊堂寺聡

─朗読と音楽でおくる大人もこどもも楽しめる至福の時間─
■幸田弘子(朗読),山口博史と仲間たち
●山口博史オリジナル曲
tel 幸田弘子の会 03(3655)2705
◆一般:¥4,000 学生:¥2,000

幸田弘子の会 星の王子様(小さい王子) ─朗読と音楽でおくる大人もこどもも楽しめる至福の時間─

開催日:2009年10月23日(金)
開催場所:東京都 紀尾井ホール(千代田区紀尾井町6番5号)
時間:19時00分開演
料金:4000円
関連web: 幸田弘子の会 (http://www7a.biglobe.ne.jp/~kodahiroko_nokai/)
内容:
『幸田弘子の会~ちいさな王子(星の王子さま)~』

サン=テグジュペリ:作
野田歓:訳「光文社古典新訳文庫」より

演出:池田一臣
作曲・指揮:山口博史
演奏:ピアノ=長尾洋史、バソン=小山清、フルート=野勢善樹
ヴァイオリン=緒方恵、チェロ=伊堂寺聡

─朗読と音楽でおくる大人もこどもも楽しめる至福の時間─
■幸田弘子(朗読),山口博史と仲間たち
●山口博史オリジナル曲
tel 幸田弘子の会 03(3655)2705
◆一般:¥4,000 学生:¥2,000

谷川俊太郎トークショー「質問交換会」

開催日:2009年10月23日(金)
開催場所:神奈川県 象の鼻テラス(横浜市中区海岸通1丁目)
時間:18時00分開演
料金:2000円
関連web: 象の鼻テラス (http://www.zounohana.com/)
内容:
谷川俊太郎トークショー「質問交換会」

開催日時:10月23日(金) 18:00-

開催場所:象の鼻テラス

入場料:2000円(税込) 1ドリンク付き

定員:60名(事前申込制・先着順)

トークショー参加申し込み方法:
氏名(ふりがな)、ご連絡先(E-mail 、TEL、FAX)をご記入の上、info@zounohana.com宛にお申し込みください。
件名に「谷川俊太郎トークショー申込」と記入してください。

象の鼻テラス インフォメーション(9:00~17:00)、お電話(045-661-0602)、FAX(045-661-0603)でも承ります。

チケット代金は当日清算いたします。

メールでお申込みいただいた方には、追ってこちらからご連絡いたします。 
*担当者不在の場合は返信が遅れる場合がございますので、あらかじめご了承ください。

【注意】
当日のお支払は現金のみとなっております。あらかじめご了承下さい。 
キャンセルはお受けできません。 

都市を劇場のように変容させる最先端アートを紹介する展覧会「スペクタクル展-共振する都市とアート-」に展示される、谷川俊太郎氏の新作詩作品「での24の質問」。
谷川氏が横浜港の風景と観客を結びつける「24の質問」を仕掛け、来場者の答えによって無数の作品が生まれる場を創り出します。
「食べる質問」「持ち運ぶ質問」をグッズ化した限定商品も発売予定。
谷川氏の詩の朗読とともに、観客と1対1で質疑応答するトークショーを開催します。
皆様から頂いた質問の答えは、ブログで随時発表いたします。


写真クレジット 撮影:柴野利彦

【谷川俊太郎氏プロフィール】
1948年から詩作および発表を始め、1950年、『文学界』に「ネロ他五編」を掲載。
1952年には処女詩集『二十億光年の孤独』を刊行。まもなく、詩作と並行して脚本や、歌の作詞、エッセイ、評論活動などを行うようになる。
1962年には「月火水木金土日のうた」で第4回日本レコード大賞作詞賞受賞。
1964年からは映画製作に、1965年には絵本の世界に進出した。
映画においては、自ら”市川崑監督の弟子”と称して専ら同監督の作品の脚本を手がけ、1973年の『股旅』などは特に評価が高い。
1967年には初の訳書となる『あしながおじさん』(ジーン・ウェブスター)を出版。翻訳の分野では『スイミー』(レオ・レオニ)、『ピーナッツ』、『マザー・グースのうた』など2007年現在までにおよそ50種類の著作を手がけている。
1975年には『マザー・グースのうた』で日本翻訳文化賞を受賞。
1982年、『日々の地図』で読売文学賞受賞。1985年、『よしなしうた』で現代詩花椿賞受賞。1993年、『世間知ラズ』で萩原朔太郎賞受賞。2008年、『私』で詩歌文学館賞受賞。
2007年現在までに出版した詩集・詩選集は80冊以上に及ぶ。
子どもが読んで楽しめるようなもの(『わらべうた』『ことばあそびうた』など)から、実験的なもの(『定義』『コカコーラ・レッスン』など)まで幅広い作風を特徴としている。彼の詩は英語、フランス語、ドイツ語、スロバキア語、デンマーク語、中国語、モンゴル語などに訳されており、世界中に読者を持っている。

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